所有権保存登記 築1年以上

※必ずお読み下さい。

  • この概算見積はあくまで、概算お見積金額を知る手がかりとして作成したものであり、実際の報酬及び実費金額を保証するものではありません。正確なお見積もりが必要な方はメールフォームよりお問合せ下さい。
  • 概算お見積に当たりましては下記の【概算お見積基準】の内容をご確認の上、ケースが異なる場合には金額が変わる可能性があることをご了承下さい。
  • この概算見積は平成19年4月1日現在の登録免許税法並びにその他法令に基づいて作成されています。年度の変わり目等WEB修正が間に合わず税額が異なる場合がございます。予めご了承下さい。
  • この概算見積は、WEB製作素人の加藤司法書士本人が作成していますので、プログラム上のミスによる見積金額の間違い及び動作不全の場合はご容赦下さい(プログラムミスに関してはその旨メールフォームからご連絡頂けると幸いです)。

【概算お見積基準】

  • 一戸建て、富山県内、所有者1名の場合です。(登録免許税率4/1000で計算)
  • 表題登記費用が別途必要です。建築後年数の経っている建物の表題登記は新築建物の表題登記よりも複雑な場合が多く、費用は一般的に新築の場合より高額です。新築建物の表題登記の費用は、建物の形状、床面積、附属家屋の有無、敷地の状況等により上下しますが、私は附属家屋のない場合で7万円〜11万円程度を目安にしています。必要でしたら土地家屋調査士さんへのお取次ぎも致します。
  • グリーン色部分のみが報酬です。黄色部分は税金等の実費です。
  • 原本還付が必要な場合、コピー代及び手数料として、別途、枚数×50円頂戴します。
  • 尚、ガソリン代、郵送料、小為替手数料等は別途、実費頂戴致します。 

【入力方法】

  •  青色項目  に数字を入力して概算見積ボタンを押して下さい。
  • ※お手元に最新年度の固定資産税納税通知書をご用意なさって課税資産明細書ページの評価額をご確認の上、概算見積もりをどうぞ。
  • 登記したい建物の1棟の合計評価額を「建物評価額」に入力して下さい。
  • 附属建物(課税資産明細書の用途欄に車庫、倉庫、その他一般などと書かれている建物)を一緒に表題登記された場合は、その評価額を「附属建物評価額」に入力して下さい。
  • 全部事項証明書は確認のため最低1通は取得いたします。1通以上で入力して下さい。
建物評価額
附属建物評価額
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全部事項証明書